鍛神(きたしん)の返金の方法と手順

金子賢さんが全面監修していることで話題となっているHMBサプリメント「鍛神」は、その効果の高さから非常に大きな人気を集めている筋肉サプリです。

 

そんな鍛神はその品質への自信からか30日間の全額返金保証がついており、誰でも気軽にその効果をお試しできるようになっています。

 

今回は、そんな鍛神の返金保証を受けるための条件や、手続きの手順などを詳しく解説していきたいと思います。

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鍛神(きたしん)の返金保証の条件

商品到着から30日以内であること

鍛神の返金が受けられるのは、商品を購入してから30日の間のみです。

 

返金を受ける際にはこの30日の間に、必ず電話で返金手続きを済ませておく必要があります。

初めての購入であること

鍛神の返金保証を受けられるのは、一家族で一度きりです。

 

以前に個人、もしくは同居する家族が鍛神を購入した事がある場合には、返金保証は受けられません。

返金対象は一袋のみ

一度に複数袋まとめて購入した場合でも、鍛神の返金保証を受けられるのは一袋までとなります。

指定された物を返品すること

鍛神の返金を受けるためには、「商品パッケージ」と「納品書」をメーカーに返品しなければいけません。

 

なお、商品の中身は使いかけ、もしくは空でもOKです。

鍛神(きたしん)を実際に返金してみました!手順を紹介

では、私が実際に鍛神の返金を受けた時の手順についてご紹介していきたいと思います。

手順①メーカーに電話をかける

鍛神の返金を受けたいと思ったら、まずはメーカーに返金を受けたい旨を電話で連絡します。

 

メールお問い合わせフォームからの申請は受け付けていないので、必ず期限内に電話にて手続きを行いましょう。

 

★BIZENDOお客様センター

050-3733-1125

平日9:00〜18:00(土日祝休み)

手順②必要事項を伝える

メーカーに電話が繋がったら、オペレーターに「購入者氏名」「電話番号」「解約したい商品名」「返金用口座の情報」を伝えます。

 

この時、返金の理由なども聞かれますので、電話をかける前にあらかじめ言うことを決めておくとスムーズです。

手順③商品を返品する

電話での手続きが終わるとオペレーターから返品先の住所を指定されるので、指示に従って商品納品書を同封して返品します。

 

返品した物をメーカーが確認したのち、問題が無ければ翌月以降に振り込みをもって返金が完了です。

返金の時に必要な物

商品パッケージ

鍛神の返金を受ける際には商品パッケージを必ずメーカーに返品する必要があります。

 

中身は入っていなくても問題ないので、どうせなら全部使い切ってから返品すると無駄が無いと思います。

納品書

鍛神の返金を受ける際には、初月分に同封されていた納品書をメーカーに返品しなければいけません。

 

万が一、納品書を紛失したような場合でも再発行などは行われないため、購入後30日は無くさないようにしっかりと保管しておきましょう。

通帳またはキャッシュカード

返金申請の時にオペレーターに返金先口座を指定する必要があるため、電話をかける際には手元に通帳やキャッシュカードを用意しておくとスムーズに手続きが行えます。

 

口座番号などが間違っていると、返金受けられなくなってしまうので、申請の際はしっかりと確認しながら連絡できるようにしたいところです。

返金する時に注意する事

返金を受けると同じコースには申し込めなくなる

鍛神の定期コース(キレキレコース)は初回購入者限定の特別キャンペーンとなっています。

 

返金を受けると同時に解約となってしまうため、一度でも返金を受けたことのある方は、再び同じ購入プランには申し込めなくなってしまいます。

 

これは同居する家族が返金をしたことがある場合でも同じですので、申請を行う前にきちんと確認しておくようにして下さい。

返品送料は自己負担

商品を返品する際の送料については、返金を受ける人が負担する必要があります。

 

発送方法によっては返金金額よりも送料の方が高くついてしまう可能性もあるので、きちんと運送会社の送料や配送方法などを確認してから返品を行うようにしましょう。

 

ただし、商品不良などのメーカー不備による返品の場合はメーカーが送料を負担してくれるようです。

メーカー休業日に注意

BIZENDOのお客様センターは土日祝日休業日となっており、この日は返金の申請なども受け付けていません。

 

返金期限メーカー休業日が重なった場合、期限内に返金手続きが完了できない可能性もあるので、返金の連絡はできるだけ余裕を持って行うと良いでしょう。

配達記録が残る方法で返品しよう

万が一、運送会社のミスなどでメーカーに返品商品が未着となった場合でも、メーカーが商品を確認できないため返金は受けられません

 

そのため、鍛神を返品する際には、できるだけ配達記録の残る方法(伝票番号で追跡できる方法)で返品を行うようにしましょう。

 

ポスト投函などは配達記録が残らないため、基本的には避けた方が無難かと思います。

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